貢献のしかた
サンプルは CodeSampleX が書き、検証する。その周りはすべて開いていて、本当に他の人を必要とする部分が真っ先に開いている。
CodeSampleX の公式サンプルはすべて独立に生成され、契約を実行して検証される。出所を確認できないサンプルコードは受け取らない。
誰でも、アカウント不要
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利用の証拠
csx が報告するのは、どの公開パッケージのどのバージョンを使ったか、ビルドやテストが通ったか、通らなかったなら無害化した失敗フィンガープリントだけ。ソースコード、ファイルパス、プロジェクト名、秘密情報、生ログはマシンを離れない。ローカル専用モードでは何も出ていかない。アカウントも身元も要らない。
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あなたのマシンでの検証
これはプロジェクト単独ではできない唯一のことだ。サンプルは現実に存在するマシンの上で検証される。あなたのマシンには、ここでどれだけ手を尽くしても代替できない libc のバージョン、ランタイムのビルド、OS がある。二台目が同意して初めてサンプルは PUBLISHED から CROSS_PASS に上がる。あの梯子は他人のコンピュータで組まれている。
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バグとパッチノート
いちばん価値のある報告はリリースノートだ。ライブラリが何かを直したのに、実際に何が変わったのかは誰も書き残していない。それが regression case になる——旧バージョンは契約に落ち、新バージョンは通る——そしてその対は、どちらか片方より価値がある。ライブラリとバージョン、そして見たことを書いてほしい。
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サンプルを求める
フォームはない。求めること自体がすでに数えられているからだ。NO_SAFE_MATCH で終わった検索はすべて、そのパッケージへの要望として記録される。csx を使って答えが返らなかったこと、それ自体が要望だ。その一覧は公開されていて、それがこのプロジェクトのやることリストだ。
サンプルコードを受け取らない理由
サンプルの値打ちは、その出所の値打ちとちょうど同じだ。出所不明のコードは、誰も辿れないライセンスを連れてきて、誰かの勤務先のものである現実的な可能性を抱えていて、どこから写されたのか確かめる術がない。しかも誤った答えと違って、そのどれもが他人のエージェントに読まれたあとでは取り消せない。このプロジェクトが検索に当てている規則は、貢献にもそのまま当てはまる——誤ったサンプルは、無いサンプルより悪い。
いずれ開くかもしれない。開くとしても寄付ではなく提案として開く。パッケージ、API、ユースケース、ドキュメントへのリンクだけを受け取り、コードは変わらずクリーンルームで生成し、ここで検証する。